引き続き、娘たちのアパートにお世話になっていますが、なんとも、不十分な状態で生活できるものだと…いや、考えようによっては、いつもの生活がどれだけ必要以上に暮らしやすいか…と思っているところです。
娘たちの部屋、電気がつかない部屋に、お風呂、暖房便座も壊れてて、暖房もほぼ利用せず、こたつのみの生活…なんじゃこれ!?(・_・;?って感じですよ〜〜!?(・_・;?
家賃も送るし、ちゃんと暮らしてよ〜って思ってしまいます。
娘たちがいうには、この部屋もあと少しで、引っ越すしというのです。
でも、この前きたとき(5ヶ月前)にも、同じこと言ってたし…始末やさんたちというか、あまり、部屋にいない若者の生活というか…節約してくれて、嬉しいやら、ここまでさせてるのが恥ずかしいやら…;^_^Aなんとも言えないところです。
でも、後先考えずに、お財布あけるわたしの子供として、安心してしまう母でした。
でも、暖房便座のないトイレ、あまりに冷たく、安い便座シール買って、張ってしまいました。血圧下がるのこわいし…
都会のOLand学生の生活、これが現実なのか……>_<…と思っているところです。
そんなことブログに書かれているとは知らず、三女が、お昼ごはん作ってくれてます。暗い台所で(笑)