やっと、息子がたちあがり、図書館に送って行ったら、酒蔵びらきのため、城島図書館は、お休みで、送って、迎えに行って、無理矢理、地元の図書館に送り、なんだかんだと1時間のロスが出たみっちゃんです。はじめから、地元に行けばいいものを、学科試験のために、図書館まで行くのは、恥ずかしいとか言うのです。落ちたことは、恥ずかしいがらずにいるくせに、人にバレるのは、嫌なんでしょうね〜すでに、ブログネタに使われているのに…(爆笑)本日、地元の図書館で、ズバリ開いてるのがいたら、それは、みっちゃんの息子です。声かけてあげてください(o^^o)

それでは、続きいきます。
ピンクシティを後にして、アンベール城にいきます。ここは、象タクシーで、有名なところです。もちろん、乗ります🐘二人ずつなので、そりゃ、息子と…というわけではなかったのですが、並んだ順に、そうなりました。ちょっと、その前に、やはり、物売りさんと楽しみました(笑)
ここでは、木の象さん売りがほとんどです。
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ここは、私、負けました。一体1000円で、スタートしたから、この6体を3000円で、満足して買ったら、あとで、再度、息子の交渉に参加して、12体2000円で、ゲットしたし、ちーさんは、17体を4000円で、ゲット…ふたりがかりで、頑張った2度目の挑戦の息子の買い物が一番だったのか…よくわからなくなってきました。でもでも、息子のは、増えれば増えるほど、小さいものになっていったような…
果たして、これは、誰にあげようかと…かったあとに、考えてるみっちゃんです(爆笑)値切るのが楽しいばかりに、こんなです(汗)
いよいよ、象タクシーに乗ります。
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なぜか、私、象からずり落ちそうで、息子からじっとしているように、注意されて、ずり上がり、また、ずり落ちて、を繰り返しての象タクシーでした。あとで、聞いたら、私たちが乗っていた象タクシー、はじめから、椅子が傾いていたとか…もう〜私の重さのせいで、傾いているのかと、反省していたみっちゃんですが、もっと大きい人いるのに…とも思ったりしての象タクシー🐘でした。象タクシー、もちろん、有料ですが、運転手にあげるチップの金額で、まともな場所におろしてくれないらしく、これも、また、日本では考えられないことですよね〜相場あげたけど、ほかのとこにつけそうなふりして、もっと、もっと、と意思表示されましたから!みっちゃん相手に、なんてこと…⚡️
お城からの景色は、綺麗でした。
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これは、下からみたアンベール城。
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なんか、今、見直したら、同じような写真ばかり写してましてた。もっと上に登ると、アンベール城が、見下ろせて、すごくいいみたいです…地球の歩き方🌏(笑)

とここまでで、ほとんどの観光終了です。
バスで、デリーに向かい、ホテルで一泊して、帰ります。デリーの観光はなし…でも、ホテルに併設してたショッピングモールのスーパーに行ってみました。
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ドワールITCホテル🏨デリーでの宿泊は、いつもこちらだそうです。余談ですが、日頃の行いがいいのか、私たちの部屋だけ、バスルームがありました。ラッキー🤞
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馴染みのヤクルトもありました。ヤクルトのNさん、見てますか?インドのヤクルトですよ!
ここで、ヤクルト飲んでおけばよかったかも…どんどん、お腹の調子が悪くなってきました。このあたりから…本格的に(//∇//)
でも、最後の夜は、決まって、さよならパーティーです。日本からはるばる持ち込み、大事に大事に、抱えてきた焼酎に、ワインに、梅酒で、部屋のみ宴会だそうで、それには、参加しないとと、ちょっとおかしいかもと思ったけど、楽しいひとときを過ごしました。10日間のインドの旅、初めは、初対面に近かったお仲間も、もう冗談も言える仲になり、あの時は、こうだったね、笑えたね〜とか、すでに、思い出話しに花が咲きました🌼

翌朝、デリー空港から、シンガポールへ、そして、シンガポールで、5時間の待ち時間を過ごし、13日朝、福岡へ。
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お腹痛いのに、機内食に、手をつけてなかったせいもあって、シンガポールで、食べた一風堂の博多豚骨ラーメンです。
美味しかったけど、そのあとは、ひと苦労…参りました(//∇//)

大人の修学旅行、そして、T先生の終活旅行10日間のインドの旅🇮🇳無事、終わりました。いろんな出会い、美味しかったタンドリーチキン(食べ過ぎてお腹が…)、買えなかった写真、癖になりそうな値切り合戦、お酒禁止の地方で、こっそり、部屋呑みしたスリル、インド人にしてもらったマッサージ、ツアーで味わえないこと、いろんなことがありました。それに、なにより、息子との旅行、T先生との旅行、いい思い出ができました。
そして、気持ちよく送り出してくれた主人、そして、子供たちに、感謝して、インドの旅のブログを終わります。

最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。

そろそろ、洗濯物入れる時間になりました。誰も手伝ってくれる人はいないので、スマホを置いて、動きます!